Jメールでホ別苺の条件で待ち合わせをした、介護士のAちゃんとセックスをしている最中、先輩の言葉を思い出しました。
快楽を覚えさせたら、次回からタダマンになるという先輩のセリフです。
性欲は異様なほどに旺盛、しかも極度の欲求不満に陥っていた自分です。
実際いくらでもセックスができる、そんな自信がありました。
だから、先輩が言った快楽を覚えさせるよう、徹底的にセックスをやっていくつもりになりました。
無料のセフレになってくれるかもしれません。
性欲と共に野望が燃え上がってきました。

 

 Aちゃんも仕事の疲れや彼氏ができないことでストレスを溜め込んでいた女の子です。
「そんなに触ったら、感じちゃうよ…」
夢中になって愛撫している自分に向かって言ってきます。
「それって良いことじゃない。オマンコなんかずぶ濡れだし」
「恥ずかしいところ見ないで…」
「たくさん目で犯しているよ」
「いやっ、あっああん、ああっあ〜んあんあんあんあん」
Aちゃんの強烈なアヘ声に頭くらくらでした。
形の良い乳房をモミモミ、硬くなった乳首を甘噛み。
激しい手マン、そしておもちゃで刺激。
「だめっだめっ、もうだめっ、いっいっ逝っちやうよ、あっあああっ」
挿入前から何度もアクメを感じてくれました。
そんな彼女のオマンコに、ビンビンに勃起したチンコを突っ込み強烈な前後運動をしてきました。

 

 結局、約束の時間は遙かに超えてしまった感じです。
長い時間ラブホテルにいて、何度も彼女のオマンコに突っ込んでしまいました。
お互いの性欲をすべて出し尽くすような、そんなセックスになりました。
お互いふらふらになりながらも、心も体もリラックスした状態でした。
まさにスッキリ、そんな言葉がピッタリでした。

 

 最初のセックスをしてから、5日目のことでした。
Aちゃんから、LINEに通知がやってきました。
また会って援したいのか?と思ったのですが、そうではなかったのです。
純粋にエッチがしたい、そう言われました。

 

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